チェルラーブリリオ 東大

チェルラーブリリオの開発に東大が関わっているって本当なの?

卵殻膜エキスが96%も配合している美容液というと「チェルラーブリリオ」が有名ですよね。
ハリや潤い・弾力を取り戻したい年齢肌の悩みを持っている女性に人気の美容液です。

 

チェルラーブリリオに配合されている卵殻膜エキスですが、どのように開発されたかご存知ですか?
なんとそこには「東大」が深く関わっているようなのです。
どのような関わりがあるのかご紹介しますね♪

 

卵殻膜エキスの開発は、3人の研究で生まれました。
・株式会社アルマード会長、そして、日本卵殻膜推進協会 副理事長である「長谷部 由紀夫」
・東京大学名誉教授「跡見 順子」
・東京大学特任教授「加藤 久典」
アルマードと東大の共同開発でできたのが「卵殻膜エキス」です。

 

卵殻膜エキスの研究のキッカケは、長谷部さんが子供の頃に感じたことから始まりました。
ヒヨコは何も栄養を親から貰わないのに、どうして元気なヒヨコが誕生するのだろうということでした。
また、その後も傷の部分に卵の薄皮を張り付けることで、傷の部分が柔らかくなり切れにくくなることに卵殻膜には凄いパワーを秘めていると確証したそうです。

 

その結果、研究してわかったのが、卵殻膜には「ヒアルロン酸・コラーゲン・18種類のアミノ酸」が含まれているということでした。
そして、人の肌に含まれているほとんどのアミノ酸が含まれているので、肌なじみが良く浸透率がとても高いということもわかったのです。
卵殻膜エキスを配合することで、肌の浸透力を高めるとともに潤い・ハリ・弾力も肌に与えることができたのです。
東大と共同開発して生まれた卵殻膜エキスは、女性の強い味方となってくれますね♪

 

詳しくは↓↓の「チェルラーブリリオ」公式サイトをチェックしてみてくださいね。

 

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